カテゴリー「MARKS・アスリート達との交流」の記事

2010年12月 4日 (土)

広州アジア大会メダリスト

最近では、私にとって新しい分野のお客様がいらっしゃるのですが、今日はアスリートの中でも日本のトップ!先月のアジア大会セーリング競技の金メダリストたちを施術しました。lovely

今回の大会でのメダリスト達をここに紹介します。

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470男子金メダルおめでとうございます!

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470級女子金メダル、おめでとうございます!

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レーザーラジアル銀メダルおめでとうございます!

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マッチレース金メダルおめでとうございます!

日の丸を背負ってどんなプレッシャーの中で大会に出場されているのか、

試合の時にどんなことを思うのか、

目標設定の仕方などをお話したりして、

日々の健康管理と試合までの調整のアドバイスをマークスボディデザインの院長と私とで行なっています。bell

競技世界ド素人の私ですが、セラピストとしては役立てるツールがたくさんあります。flair

具体的には、フェイシャルリフレクソロジー、ニューロフットリフレクソロジー他、神経終末から脳、体の各器官を刺激するトリートメント各種、眼球運動やカイロプラクティックを利用しています。paper

体が軽く、調子がいいな、

という状態を作るのには、神経系のネットワークがきちんと滞りなく流れていること

また脳の状態が安定していること、つまり余計なストレスがない状態を作れることが大切です。shine

どんなに筋トレを一生懸命に行なっても、かなわない不調はあるもので、違う角度からアプローチをすることで、大変体の調子が良いと感じ、効率のよいトレーニングが可能になるのですね。

同じ人である以上、みんな同じくセラピーが役立つ場面はあるのです。happy01

2010年11月28日 (日)

ガチンコ早慶戦!!

秩父宮ラグビー場に、はじめて行って来ました!

早稲田大学VS慶応大学のラグビーの試合です。motorsports

テレビでも放映される大変人気のこの一戦を間近で見れるなんて、めったにないチャンスでした。lovelygood

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しかし、お恥ずかしながら、ルールがよくわからない・・・。wobbly

私 場違い(?)と思いながら、「失礼します」とお邪魔しました。

結局、試合を見ているうちになんだか熱中してしまって。

ルールもわからないためどういう状況なのか把握できていなかったと思うのですが、応援を頑張って、秋のスポーツ観戦を満喫したのでした。happy01

マークスボディデザインには、慶応ラグビー部の方がトレーニングと治療にいらしています。

それでチケットを譲っていただきました。flair

実際の試合で、ラガーマンのすごさ、本物を見た気がします。

大変素人発言になりますが・・・

ラグビーってサッカー競技場みたいなところで行なわれるから、サッカーの要素も多いのかな、なんて思っていました。soccer

何がすごいって、

ラガーマンはどんなに激しくぶつかっても、どんなに蹴落とされ転んでも、むくむく起き上がって走り出すんです。annoypunch

サッカーを見ていると、接触して「痛い、痛い」って転がってるシーンがよくあるのに、ラグビーでは「え~!!そんなぶつかり方したら、死んじゃう!!coldsweats02」と思うような激しいシーンでも、選手は起き上がって走り出す。run

すごい。

感服です。

本当に感動しました。

精神力と体力、兼ね備えたラガーマンたち、かっこいいですね。heart04

慶応大学、10年ぶりの勝利、おめでとうございます!crownshine

応援させていただき、とても楽しかったです。

2010年11月25日 (木)

セーリング日本代表チーム おかえりなさい

先日は成田空港までお迎えに・・・。catface

一人ドライブはちょっとした冒険です。carsweat02

中国・広州で行なわれているアジア大会に出場していたセーリング日本代表チームをお出迎え。

公式ユニフォームで日の丸が並ぶと圧巻ですね。bell

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今回の大会で、セーリングチームJAPANはなんと金メダルを3つ!!crown銀メダルを1つ獲得しています!yacht

素晴らしい成績を残されました。

世界を舞台に戦うアスリート達はカッコいいですね。

ヨット(セーリング)の世界をなかなか身近に知る機会はなかったのですが、知れば知るほど、セーラーたちはカッコいい!

波、風、空を読んで海上をヨットで走り抜けます。

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私がセラピストとして活動しているマークスボディデザインの院長は、トレーナーとしてセーリング日本代表チームのケアをしています。

日本を代表するトップアスリート達がどのようなトレーニングと治療をしているのかなんて、今まで私の世界にはなかったのですが、最近では様々な選手たちとの交流があるので、大変勉強になります。

同じ「人」ですから、最大限に能力を活かそう、という場面ではからだの機能を正常に、ストレスケアも当然必要ですね。

体を鍛えるだけがアスリートのトレーニングではないことが見えてきました。

選手達はロンドンオリンピックにも向けて、活動しています。

金メダリストたちと記念撮影!camera

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応援motorsports頑張ろうと思います!good

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